アイコン ダイケン 2月決算 増収減益

 

 

同社の建材関連製品は、新設住宅着工戸数について分譲住宅などは前事業年度に対して増加しているものの、貸家は大きく減少しており、全体として減少傾向で推移した。また、慢性的な職人不足による工期の遅延等のある中、運搬費の高騰や原材料価格の高止まりが続き、厳しい経営環境となったとしている。

同社は、自転車置き場首位、建築金物やハンガー金物など建材会社。

規模は小さいが不動産賃貸業も併営している。

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ダイケン
非連結/百万円
売上高 
営業利益
←率
税前利益
株主利益
18/2期
10,674
391
3.7%
400
266
19/2期
10,797
252
2.3%
269
176
19/18比
1.2%
-35.5%
 
-32.8%
-33.8%
20/3期予想
11,000
320
2.9%
330
200
20予/19比
1.9%
27.0%
 
22.7%
13.6%
17/2期
10,403
482
4.6%
488
312
16/2期
10,770
498
4.6%
496
349

 
[ 2019年4月 6日 ]

 

 

 

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