アイコン 夢洲駅タワービルはかっこいい そのままカジノ施設に使えそう

 

 

大阪メトロは2025年に開催される大阪万博の会場最寄駅となる、夢洲駅の駅イメージと、高さ275m、55階建の駅ビル「夢洲駅タワービル」構想を発表している。

完成イメージ図は、ドバイのような流線形のデザインなっている。
ビルの外周部には新たな交通機関か、アトラクション・ジェットコースターのようなものも描かれており、スパイラル状の大屋根も目を引く。
大屋根は、太陽光パネルのような色合いになっているので、太陽光発電所としての機能も併せ持つものと見られる。
駅ビルであるがカジノビルとして利用するのではなかろうか。

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2025年の万博、政府から開催助成金をいっぱいもらい、鉄道・道路などのインフラを整備し、お墨付きのIRカジノを誘致して、2030年以降開業させる。

もうすでに大阪自民党や公明党も大阪の都構想の再度の住民投票を容認しており、開発軍資金を提供してくれる与党と仲良しクラブとなり、大阪都として2025万博を夢洲で開催することになる。
ただ、長寿命が保証されたようなキレキレの橋下氏がもしもコケたら、都もこけたになる可能性もある。宿禰王の倍、長生きしてもらいたいものだ。

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[ 2019年5月17日 ]

 

 

 

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