アイコン 韓国軍、仕返しに低空飛行して威嚇するぞと脅す 日本は非常に無礼な・・・

 

 

海上自衛隊機に対する韓国駆逐艦の火器管制レーダー照射事件は、日本に対する韓国軍の言いたか放題、逆に日本の自衛隊が韓国軍に脅されている。

シンガポールで14日行われた双方制服組での協議で、日本側は「韓国駆逐艦の全体的なレーダー情報(周波数)を明らかにすれば、日本側の収集した情報を示すことを提案」した。
しかし、韓国軍側はこれに応ぜず、逆に韓国軍は「あなた方が、低空威嚇飛行をするなら、われわれも低空威嚇飛行ができる」と日本側に対して警告したと朝鮮日報が16日報じた(あくまで文脈・文字は韓国紙に基づくもの)。

また、韓国の国防省の報道官は15日、「韓国としては、受け入れ困難で、非常に無礼な要求であり、問題解決の意志がない強引な主張だ」と日本側の対応を批判した。また、「日本の継続的な非紳士的な行動に対し、大いに遺憾を表明する」と述べ、国防省高官も日本側の「低空威嚇飛行」を「座視しない」と強調した。
以上、

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韓国軍に脅される情けない日本政府と自衛隊。

韓国軍は、文在寅総司令官の下では、これまでの韓国軍とはまったく別物ということを、日本政府も自衛隊も肝に銘じるべきだ。そのため文在寅は、将軍たちのほとんどを就任直後に入れ替えさせてもいる。
ましてや、文在寅により、創設来、初めて念願の国防長官を輩出させてもらった海軍の文在寅に対する忠誠心・忖度心は計り知れないものがある。
次回から、韓国軍を見たら、次回からは北朝鮮軍と思ったほうが賢明だろう。
日本の自衛隊、特に幹部は、現在の韓国軍に対して、これまでの韓国軍と同一視したり、付き合いのあった過去の韓国軍に幻想を抱いては決してならない。

高い費用をかけてシンガポールで話し合う必要もない。

すべてが、日本側の作戦ミスで韓国側に言いたい放題に言われ、今では韓国軍に脅されている。
作戦は1案件でも、一弾から十弾まで事前に用意し、インパクトのある事案を10回以上にわたり出し続けたら、韓国の被害妄想狂もなくなろう。
日本は韓国に対して、猪突猛進型のように1弾を放ったものの、韓国から、猛反撃され、有効な対策も講じられず、すでに韓国により「日本は謝れ」が正当化され、世界に向け発信され続けている。

今回の事件は、日本の哨戒機が日本のEEZ内で、韓国海軍の駆逐艦から管制レーダー照射をされたという事実であり、3つもチャンネルを使い通信してもいずれにも応答せず、そのために許容範囲内で低空飛行をしたものである。
1チャンネルならば聞き取りにくかったということもあろうが、3チャンネル、それも艦の号数で呼びかけており、応答しなかったことは、今後の最大の問題。韓国軍が参加する日米豪軍との海上演習などでは、韓国海軍の軍艦とは交信できず、日本は韓国軍の参加を忌避する必要もあろう)。

問題は、韓国軍の駆逐艦がなぜレーダー照射したのかであり、なぜ、通信に応答しなかったのか。
すでに、韓国軍は回答している。
1、火器管制レーダーは照射していない。
(ただし、射撃管制用レーダーは使用していた)
2、韓国海軍の駆逐艦の周囲を日本の哨戒機が低空飛行・威嚇したことを謝罪せよ。
の2点、

韓国側がそれを修正するとはまったく思われない。
韓国側は、すでに火器管制レーダーと射撃管制レーダーをたくみに棲み分けしている。
射撃管制レーダーはすでに海警救難艇がボートを出し救助しているにもかかわらず、遭難船を捜索するために使用していたと述べている。そのレーダーをたまたま数回にわたって空に向けたと言いたいのだろう。

国家間の合意でも条約でも簡単に破る国。
嘘でも100回言い続ければ、それが真実になるという宗教的錯覚現象を起させ、韓国民を洗脳し続ける韓国の為政者たちであり、また洗脳されてしまった人たちである。
韓国国防省の女報道官は、韓国の福音派の機関紙の元記者であり、洗脳された宗教者と見られる。韓国の世界日報紙は統一教会の機関紙である。北朝鮮は金正恩を教祖とする一神教の国でもある。

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[ 2019年1月16日 ]

 

 

 

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